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これも仕事らしい

まえがき。

・シルバさん大暴れ
・女性しか出てこない
・ラカが不憫
・カイチが残念クオリティ
・全体的に喘いでいる
・短編第一話でこれとかwww街灯さん度胸マジパネェっすwwwwwwww
・とりあえず全キャラ顔だけのイラスト及び挿絵を書いてくれ


##############################



これも仕事らしい

「どうですかね……この辺り」
「んっ……はぁっ……」
「こんなの、とか」
「ひぁっ! そ、それダメ……」
「隊長……。ここがいいんですか……?」
「んくぅ……! ぁ、あぁぁ……」
「気持ちいいですか?」
「ん、ふ……!」
「気持ちいいなら……気持ちいいって、言って欲しいです。隊長」
「あ、そこ……」
「どうなんですか?」
「き、きもちいぃ……」

「おい、なんかエロいのだが」
 ピタッと動きが止まる。
「はい……? なにがでしょうか」
 何を言われているのかわからない、という顔をした青年シルバが、顎に手を当てながら首をかしげた。
 その隣ではぐったりと力を抜いた隊長こと、クレエが静かに息を整えていた。
 ラカは読みかけの本をソファの上に伏せて、額に手を当てながらため息をついた。
「声だよ。もう……さっきから聞いてられない。もう少し慎めないのかい?」
 仮にも談話室なのだ。
 今は人が少ないが、食後である現在、誰がここに訪れてもおかしくない。そんな場所で、あのような嬌声じみた声など、どうして我慢できようか。
 だが当の本人である青年は、相変わらず首をかしげたままである。
 シルバ……っ! もっと……! などと悶えているクレエさえも、自身の色香に気づいていないようである。
 カイチ辺りが出てきたら、それはそれは面倒なことになるだろうと考えて、ラカは再びため息をついた。
 語ることがないのだと認識したシルバは、再三要求してくる上官の命を優先したらしく、そのまま隣で脱力するクレエのマッサージ作業へと戻っていった。
「あっ……あっ……!」
「隊長。別に無理に声抑えなくてもいいですよ?」
「ん、だ、だってえ……」
「それよりどうでしょうか。気持ちいいでしょうか」
「う、ん。……すごく、いい」
 恍惚とした表情で、とろんとした友人を視界の端に捉えつつ、ラカは文章を読むことに専念する。
「あ、そ、そこ! いい! すごいいい!」
「ここ、ですね」
「ああああ、もう、だ、だめ……!」
「いいですよ。そのままイっちゃっても!(寝ていい、という意味らしい)」
「集中できるかああああああああああああああっ!!」
 厚さ十センチほどの本を一直線に放り投げたラカは、その勢いのまま後輩へ詰め寄る。
「ぬおっ!? なにをするんです!?」
「"なに"をもあるかーっ! さっきからうるさいのだよ! 慎めって言葉の意味知らないのかい!?」
「えええええ!? そ、そんなうるさかったですか?」
 うるさくはない。
 厳密に言えば。
 ただ無視できる声だったかと言えば、それは間違えなくノーである。
「なんださっきから騒々しい」
 なにかあったのか。と問いかけたのは隻眼と鮮やかな金髪が印象的な女性――アンナであった。
 なおも食ってかかろうとしていたラカとしては、規律に厳しい彼女の到来はまさに渡りに船である。
「ちょうどよかった!」
 彼女ならばこの天然卑猥物をどうにかしてくれるだろう、と当たりをつけたラカは満面の笑みで彼女を迎えた。一方アンナとしては、入る直前までの喧騒が気になっているのか、様子を見るような冷静な表情だ。
「どうしたんだ?」
「コイツらが――」
 コイツらが? なにを言い始めるのか気になったのか、ラカの指先を見つめる。その先にいるのは新入隊員ことシルバ二等兵と、気の弱いながらも頼りになる隊長ことクレエ中尉である。
 一方アンナの登場を見越したシルバとしては、自身の正当さを微塵にも疑っていないためか、こちらも明るい表情である。
「アンナさん。こんばんは」
「ああ。……で、シルバと隊長がどうかしたのか」
「え、あ、いや、だから――」
 間に彼の一言が入ったためか、この時ラカはあらためて冷静に、自身が言いかけたことを心中で反芻した。
『コイツらの言葉がエロいのだ!』
(あれ、なんか私考えすぎか……?)
 実際に説明しようにも、シルバは現在手を止めており、どうやらクレエ本人も寝てしまった様子。
 今さら先ほどのマッサージについて咎めたところでなんになるのか。むしろ自分ばかり意識してしまったのを全面アピールするだけなのでは……。
 ――結論から言おう。
 あの瞬間。数瞬彼女が悩んだそれこそが、ラカの敗因であったと。
 そして『天然卑猥物』は次の瞬間こうのたもうったのだ。
「そうだ、アンナさん。日頃から訓練お疲れ様です。良ければマッサージしましょうか?」


* *


「ひあっ……!」
「ふふ、すっかり固くなってます。ご無沙汰なんですかね?(マッサージ的な意味で)」
「く、ま、まあその、相手が、いなくてな……っ!(マッサージ的な意味で)」
「なら。今日は念入りにやっておきましょうね(マッサージ的な意味で)」
「あ、イイ……!」
「ここがイイんですかね」
「………………」

 これはもう、出て行ったほうがいいのだろうか。
 いや、それは矜持が許さないし、なにより何故今抜けるのか、ということがのちのち自分の中で尾を引きそうな予感がした。
 見た目としては相も変わらず色気のないマッサージなのだが、残念ながら聴覚のほうとしてはそうもいかない。
 頼りになるアンナが毒牙に倒れた今、もはや自分になす術などないよう思える。再三いうが、そもそも現状を自ら打破するということ自体、"それ"を意識しているということであり、つまり彼女としてはこのまま時が過ぎるまで待つしかないのだ。
「ハァ……ハァ……」
「大丈夫ですか? 次はこちらのほうに移りますね」
「ああっ! も、もうダメ……」
(アンナが喘いでる――――ッ!! 誰でもいいから私をこの空間から助けてくれ――――ッ!!)
 その時彼女の祈りが通じたのか、ガチャリと音を立てて扉が開いた。
 無機質な扉の効果音に、感動に近いなにかを感じさせられたのは、ラカとしても初めての経験である。
「隊長……いるか?」
「カイチィィィィィィッ!!」
 天の助けだ! カイチ様だ! もうなんでもいいからこの状況をどうにかしてくれ!
 蜘蛛の糸に縋り付くカンダタよろしく、必死の形相で食らいつけばそれに驚いたのか、カイチとしてはずいぶんおとなしい回答が返ってきた。
「ど、どうした」
「なんでもいいんだ!」
「なにが!?」
 思いが逸るせいせいで、どうにも言葉が詰まってしまう。
 そんな彼女の葛藤など無視して、斜向かいに座る青年は微苦笑を浮かべた。
「あ、カイチさん。こんばんは」
 その瞬間、カイチの眉間に縦じわが刻まれる。
 もともとカイチはシルバに対してあまりいい印象を抱いていない。敬愛すべくクレエ隊長の信頼を受けつつも、自身の素性について詳しく明かそうとしない……その上抜け目のない一挙一動が気に入らなかった。
 対して新入りの彼としては、この対応に困り果てていた。自身から歩み寄るつもりは、強いていえばない。コミュニケーションに差し障りさえなければいいのだ、とシルバは考えていたから。しかしどうにも隊長であるクレエの傍にいることが気に入らないのか、なにかと角が立つのである。シルバとしてもこれだけはどうしても避けたいのだが、カイチの心中は複雑なのか、今ひとつ二人の仲は縮まる様子を見せない。
「シルバ……か」
 不愉快さを滲ませないようギリギリで我慢しました、というような苦々しい顔のままカイチはラカに向き直った。
「で、どうしたの」
 あ、ああ。と相槌を打ちながら、ラカもどうしようかと考えていた。
 が、否。考えていてはダメなのだ。彼に時間を与えてはいけない。与えれば最後、犠牲者は増えるばかりなのだ……!
「ああ、実は――」
「カイチさん!」
「……!」
 声の主に視線を移すと、そこには少しでも信頼を得よう、と信念に燃える男の姿があったという。
「マッサージ、していいですか?」
 聞きようによってはなんだか変態チックな申し出ではあったが、なぜか有無言わさぬ雰囲気に押し負け、カイチは思わず首を縦に振っていた。
「あ。ああ、ならお願いするか」
 彼女自身、日頃の対応に困っていた部分もあったのか。これを期に彼という男を見定めるつもりらしい。
「~~……ッ!!」
 一方、野望を破られた一人の少女もいた、という。


* *


「ッ……! ッ……!!」
「少し痛みますか?」
「へいき、だ! このくらい……!」
「ごめんなさい。でも時期に気持ちよくなりますから」
「だれ、が! アンタなんかの手で……」
「この辺、かな」
「ふぅっ!?」

「………………」
 若干慣れつつある現状に、ラカはどうしてこのような状況に陥ったのか、ひたすら頭を悩ませていた。
 もはや本を読むなどという、当初の目的は忘却の彼方へと連れ去られ――というよりは彼女がぶん投げたのだが――、もはやこの拷問のような恥辱に耐えるばかりであった。
(早く終わってくれ――ッ! もう頼むからッ!!)
 視界にはぐったりと倒れる隊員たち。
 その様相は一様にとろんとした満足げな瞳と、情事後のような疲れた吐息ばかりである。
「くっ……」
 誰のかも分からぬ苦悶の声が響いたのち、気がつくと自分の前が陰っていることに気がついた。
 弾かれたように顔を上げると、そこには先ほどからのさばっている後輩がいて。
「ラカさん。お疲れじゃないですか?」


「もう好きにしてくれ!!」


 彼女の謎の絶叫を皮切りに、その日の談話室は静かになったという。
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小説とか

ブログ放置一周年記念

いや、こんなに放置してた人間が今さらここに戻ってくるとか、
普通の人ならそんな厚かましいことできないのだろうけど、ぼくにかかればちょろいこと(←



今更ながら小説とかちょっと書いてみたんだ。
なんかアレよ。ここのところずっとゲームのことばっか触ってたから、正直小説なんて久しぶりすぎて何書けばいいかわかんなかったから、リハビリにちょっとみんなの黒歴史借りたよ(←

っていうかこれ色々大丈夫なんだろうか。著作権とかww
まあ、最悪ぽちゅらさんとか枝さんとかは連絡つくだろうけど、他のメンバーなんてほとんどわかんねえwwww
ついでに言うとここ最近ここのwikiに一人で通ってる(←
でもこれみても設定がわかんないのとか結構あったから、SS書くにあたってオリキャラ作ったりと、意外と制作が長引いた。
オリキャラのプロフとか載っけてもいいんだが、別に連載するわけでもないので、肩の力抜いて適当に書いてます。
よってひとまず載せるつもりはねえ(←
でも差し障りがあるかもしれないから名前が『シルバ』っていうのだけ書いておきますね(・ω・`)
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小説とか

【仲間紹介】コト(ヒロイン)

コト_0  コト -照れ-

>お前は俺が守る(選択肢)
『うわ……今ちょっとキュンときた……!(男主人公限定)』
『貴方達仲いいわね……夫婦?(女主人公限定)』


ゲーム本筋ではヒロイン的立ち位置だが、選択肢によってはヒロインになれず、アドバイサー的立ち位置になる子。
主人公と同じくして記憶喪失だが、名前だけ覚えている様子。
ラルフのすぐ次に仲間になり、メンバー中ではもっぱら回復役を担当します。
初期から回復スキルを所持しており、その後も治療から蘇生。能力が変動する補助や妨害を取得していく。
端的に言うと後方支援のスペシャリスト。
怪我や血が苦手で、怪我人を見るとほうってはおけず、かなりの献身さで治療を施してくれます。
また薬などを調合するのが趣味で、回復系の道具を使うと使用効果が2倍になる。
光属性に耐性があり、光属性による即死率が他のキャラに比べて半減している。
ただし闇属性が弱点で、こちらは他のキャラに比べ2倍の即死率となっている。


【スキル】
後方支援スペシャリストの名は伊達ではない。
単体の回復から全体の回復までこなし、蘇生および状態異常の治療を行うことも可能。
レベルを極めればすべての状態異常を治療するスキルや、補助や妨害の極めて高レベルなスキルを行使できる。
特にディスイト(敵全体の能力上昇を打ち消す)や、ディスイン(味方全体の能力減退を打ち消す)など、一部のキャラしか使えないスキルも使用可能で、支援に余念がない。
その時々にスキルを調整し、万全のサポートを行うことが勝負の基本です。


コト_スキル設定




【能力値】
基本的に主人公の劣化バージョンですが、能力基本値は主人公に次いで高い。
攻撃力だけ主人公に比べて高く、これはラルフに次ぐ攻撃力で、案外武道派なヒロインです。
初期防御値が高いが、後半の伸びはイマイチなのでやや耐久性に不安が残ります。
魔法力と敏捷性は平均的なので、それ以外はあまり気にならないかと。


【武器】
双剣です。これは武器による通常攻撃という意味では唯一二回攻撃のできる武器です。
攻撃力は極小。主人公のもつ片手剣の半分ほどしかない。
だが本来攻撃力が高いので、二段攻撃による総ダメージ量は高い。ただし命中率がかなり低め。
値段はラルフと同じくらい高いが、シナリオ後半から値段が他と比べて落ちてくる。


【協力攻撃条件】
コトの絆レベル5以上で
主人公「精神統一」…回復・威力中・使用者(MP回復)
 コト「ヒールレイン」…回復・回復特大・全体(ステート異常治療+能力減退打消し)
上記の二つを呪文詠唱中に発動させると発動。

『癒しの泉』…回復・完全回復・全体(ステート異常治療+能力減退打消し+全能力上昇)
   言うまでもなく公式チートです。回復して不利を有利に変えるという防御と攻めを同時に行うスキル。


【情報まとめ】
属性耐性:
   斬 打 貫 火 氷 電 風 光 闇
   ― ― ― ― ― ― ― 耐 弱

武器:双剣(威力:極小 命中率:78% 会心:高 値段:中~高)
能力:攻撃力重視(攻撃力高い+武器の威力が低い=通常×2段攻撃)
スキル:回復・治療・蘇生・補助・妨害

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RPG雑多

【仲間紹介】ラルフ(相棒)

ラルフ_0   ラルフ -ギャグ-

『武器屋♪ 武器屋♪ ぶっきーやぁ♪』
『判った判った。お姫様のお望みなら受けますよ(女主人公限定)』


主人公の相棒的役割をもつキャラクターです。
当時西洋の風の名前が思いつかなく、サンプルの名前を用いたという噂がありますが真っ赤なウソです。
一番最初に仲間になるキャラクターで、気さくでいい人。
序盤では辛口なツッコミをしたり、やたらととぼけた主人公の選択肢に全部リアクションをとらなくてはいけないかわいそうな人でもある。
元軍人で、新しい武器には興味が尽きない。そのため作品中では『武器マニア』と称される。
電撃属性に耐性があり、氷結属性に弱い。会話などに良く出てくるので、耐性や弱点の刷り込みは問題ない(←


【スキル】
電撃属性の攻撃スキルを得意としており、電撃属性の単体・全体攻撃をつつがなくこなす。
電撃属性は感電というステートを引き出し、これは敏捷性が一時的に半減するもので機動力を削ぐのに使える。
物理属性は斬撃に貫通属性を持っており優秀。
そして能力減退系の妨害スキル(妨害・補助のスキルは必中)を所持している。
敵の牙を削ぎ、脆くする。その上で必殺の斬撃や電撃を繰り出すのがラルフの常套手段。
バカではなく頭脳的な戦い方をする人です。

無題




【能力値】
序盤登場ですが、攻撃力は全キャラクターで一番の破壊力を持つ。
難易度 Normal ならレベル1でも通常攻撃だけでザコ敵がなぎ払えます。
防御力も高く、攻撃力も相まってまさに前線を駆ける戦士タイプ。
だが決して魔法力も低いわけではなく、むしろ電撃の心得・真髄を持たせておけば威力はかなり高レベルに。
……が、一番の問題は鈍足さ。
今作のゲームがアクティブタイムバトルなだけに、敏捷が低いとある意味致命的。
この辺りと折り合いを付けていけば相棒としての真価を引き出せるはず。


【武器】
両手剣です。彼の破壊力を存分に生かす攻撃力に特化された武器です。
命中率は主人公の片手剣にやや劣るも、威力は素晴らしく高いのが特徴です。
ただしお値段も少し張るのが悩みどころ。斬撃属性です。


【協力攻撃条件】
ラルフの絆レベル5以上で
主人公「バスタブレード」…斬撃・威力大・単体
ラルフ「デビルサンダー」…電撃・威力特大・単体
上記の二つを呪文詠唱中に発動させると発動。

『サンダーバレー』…電撃・威力・超特大・全体(ステート:感電)
協撃
サンダーバレー




【情報まとめ】
属性耐性:
   斬 打 貫 火 氷 電 風 光 闇
   ― ― ― ― 弱 耐 ― ― ―

武器:両手剣(威力:特大 命中率:87% 会心:中 値段:高)
能力:物理系重視(攻撃力&防御力)
スキル:斬撃・貫通・電撃・妨害

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RPG雑多

【仲間紹介】主人公

            主人公_0                アイーシャ_3


この二人が主人公です。
主人公はゲームスタート時にプレイヤーが男性主人公を選ぶか女性主人公を選ぶか設定できます。
ちなみに名前もないので決めてあげてください。
一応仮名はあるけどそれはどうでもいいや……(←
会話は選択肢のみで基本無口な人達。辛口なツッコミがあったり、やけに妙なノリの選択肢があります。
相棒役のラルフくんは毎回たじたじのようですが、改善する予定のない主人公たち(←
全キャラクターにほとんど設定された弱点・耐性がにないのも特徴のひとつ。


【特徴】
主人公の最大の特徴はスキルを一切覚えないところ。
じゃあどうするのか。今作のゲームは"護符"というシステムがありまして。
これを装備した状態で戦闘し、勝利することにより得られる"AP"によりスキルを習得できるのです。

一切スキルは覚えられませんが、努力次第では全コモンスキルを習得できます。
回復スキルや補助を覚えさせて後衛支援に徹底するか。弱点属性を積極的に狙ったアタッカーに育てるかはプレイヤーが決めましょう。
ちなみにごく一部のイベントを除く全戦闘で外せないキャラクターとなっています。

【能力値】
基本的には全体的な能力は他のキャラより伸びがよく、パラメーターは最強クラス。
攻撃力・防御力・魔法力・敏捷性ともに平均以上の伸びです。

【武器】
片手剣です。命中率・攻撃力・会心率すべてがオーソドックス。
お値段もベストプライス。基本的に属性は斬撃属性(物理属性は「斬撃」「打撃」「貫通」の三種類)となっています。

【情報まとめ】
属性耐性:
   斬 打 貫 火 氷 電 風 光 闇
   ― ― ― ― ― ― ― ― ―  (耐性なし)

武器:片手剣(威力:中 命中率:92% 会心:中 値段:安~中)
能力:全能力(バランス)
スキル:全種類


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